FPとのつきあい方

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相談事例

こんなお悩みありませんか? FPならこう解決します!

[保険料]毎月支払う保険料を負担に感じている

家計全体のバランスから最適プランをご提案します 保険料の額だけで考えるのではなく、家計とライフプランから、あなたに必要な保障を考えます。
誰しも「必要」と思って入る保険ですが、生活は変わるもの。いつの間にか、過剰になっていたり、肝心なところが抜けていたりするのは、よくあることです。目的を明確にして、家計全体のバランスを考え、優先順位を見ながら、予算に収まる最適なプランをご提案します。

[教育費]教育費はどうやって準備すればいい?

まずは、必要経費を洗い出してみましょう わが子の将来のために充分な教育を受けさせたい、親に万一何かあっても学費は確保したい、という親心。教育費は子育てにかかるお金で一番気になるポイントですね。生まれてすぐに考えられる場合もあれば、幼稚園や小学校入学を機会に考えられる方もあります。
教育費と言っても、公立と私立では大きな開きがあります。また、入学金だけでなく、数年間の学費や下宿費用なども、ばかになりません。
必ずしも学資保険がいいとは限らず、貯蓄性の高い生命保険もありますし、親の年齢、兄弟などライフプランから、計画を考えましょう。

[医療費]入院費が気がかり…医療保険はいくら必要?

病気によって医療保険もさまざまです 死亡保障はお葬式代だけという方も、医療保険はしっかり考えられることをお勧めします。医療費だけではなく、働けなくなって収入がなくなったり、介護のための人手が必要になったりするので、その場合のことも考えましょう。
ただ、高額医療制度などもありますので、高額なら良いというものでもありません。がんなど特定の疾病、先進医療にどの程度対応するか、支払限度日数、保障期間、定期か終身か、などによって、さまざまなタイプがあります。
また、最近では、持病をお持ちの方でも、入れる保険もありますので、いろいろな保険商品に精通し、お客様の立場でお応えできるFPにご相談ください。

[年金]将来もらえる年金に不安を感じる

まずは現状の受給額を確認してみましょう 漠然とした不安は、「わからない」「知らない」ところからおきるものです。年金に関しても、具体的にできるのが、お金と保険のプロ、FPの強みです。40代、50代の方の相談が多いですが、若い方でも不安から早く準備される方もおられます。
まず、現状での受給額を確認して、イメージする老後の生活にかかる費用もイメージし、過不足額を計算します。不足の場合は、自助努力ということになりますが、年金だけを考えるより、生活全般を考えるためにも、FPと一緒にライフプランを立ててみましょう。

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